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どこかで違和感を感じながらも一緒にいることは相手にとって失礼だったのだ

 

ともです・・・。

 

 

ちょっと思ったことがあって メモしておきます・・・

 

 

実は 昨年・・・千聖さん、そして 竹川さんに 初めてお会いした時・・・ 自分自身・・・とっても 人生に行き詰っている感じでした・・・

 

その時 ある人との関係で とても疲れていました。

どう距離を取ったらいいのか わからなくなっていて そのことを ちらっと 千聖さんにお話ししたら 「合わない人とはお別れで大丈夫です」 と言っていただいて

 

竹川さんからも 「合わない人とはお別れ その方がお互いの為です」 と言っていただいて・・・

 

 

その言葉を 機に 思い切って 連絡を絶ちました・・・

 

こんなことしていいのだろうか・・・ と 不安もありましたが その方が お互いの為 という言葉が 心に残ったからです・・・

 

 

そして、今、その意味がやっとわかりました。

 

 

誰とでも楽しく過ごせればいいのですが どうしても 合う 合わない、というのがあって

その日その時というのは その日その時しかない

 

 

その時に なんか違和感を感じながら 同じ時を過ごす ということは・・・

相手にも その違和感は しっかりと 伝わてっていて

 

でも 相手は この人とうまくやるにはどうしたらいいのだろう とか 巡らせているのです多分、

 

それで お互いにそう思い うまくできればいいけど どうしてもかみ合わない時、

 

それはお互いにとって 無駄になるだけ だったのでした

 

人生の時間がいつまでもあるわけじゃなくて 限られているからこそ

 

違和感を感じながら 一緒にいることは 逆に相手に失礼になるのだ と思ってきたのです・・・

 

 

そうすると

 

どうしても 合わない・・・!

 

去る!その潔さ が必要だなと思いました。

 

 

というか 去りにくくなる前に できれば瞬時に判断して

 

これは自分に合う、これは自分に合わない、場所でも人でも何でも・・・

を判断できるようになる必要があったのだ・・・と思ったのでした・・・

 

そしてさわやかに。

相手に嫌な気持ちを残させない・・・自分にも残さない為に・・・

 

 

ちょっともしかして 当たり前のことを 発見した!的に言っているかもしれません・・・笑笑 😉

 

多分 自分が整ってくると 合わないものは 自然と 自分の前に こなくなる ということなのでしょうか・・・

 

誰にでも好かれよう とか 誰とでもうまくやろうとか・・・考えなくていいのだよ・・・

 

 

ということを 教えてくれていたのだ と思いました・・・

 

 

時を越えて・・・今わかりました・・・

 

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