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「生きる不安への答え」この本はタイトルどおりの本だと思った

 

ともです・・・!

 

 

先日記事   の 続き

 

 

「生きる不安への答え」 という本・・・が ほぼ 読み終わりに近づいています

 

 

この本は 最初 半分まで読んで 途中になっていたのです・・・その後に 別な本に気を取られて そのままになっていました・・・

 

このところ 急に思い出して また最初から読んでいました

 

 

翻訳本の割には読みやすく すらすらと進みました。

 

 

 

この本は

 

タイトル通り だと思いました

 

 

答え です

 

 

ちゃんと 答え が書いてある・・・と思いました

 

 

 

なぜ生きづらいのか うまくいかないのか という 理由だけ書いてある・・・でもなく

 

人の期待に沿っても 仕方ありません、自分軸で生きましょう・・・と ただ漠然と言っているだけでもなくて

 

 

なぜ、自分の本心で生きるべきなのか や 周りの人の意向、期待に沿って生きることが なぜ良くないのか

今 それができていないとしても どうすればいいのか そういうことが書いてあります

 

 

人の意向(親や家族やその他周りの人の意向)を考慮して 人生を生きるのではなくて 自分がどうしたいのか どう生きたいのかを 優先させて生きることが 自分にとっても 周りの人にとっても 良いことなのだ

 

ということが書いてあります

 

 

知りたかったこと の答えが書いている気がしました・・・

 

 

この本を 読んだから って すぐ そのとおりにできるわけでは ないですが

 

 

立ち返るところが できた感じがしました・・・

 

 

 

まず最後まで読んでから・・・

 

また読み返したい本です・・・ 😉

 

最後まで読んだら どう感じるのかまた書いてみたいと思います・・・

 

 

 

 

タイトルは重いですが・・・

この本 良いです・・・ 😉

 

 

 

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